腰痛 8割以上不明は誤解!

 京都新聞 10月17日に掲載された記事です。

腰痛は8割以上が原因不明で、多くは心理的社会的ストレスと報道され広まり、いまだに信じられている。

腰痛の85%は非特異的(原因が明かでない)とのデータが出され影響力があったのを受け、研究された結果が論文にされました。

これらの結果から、原因が明らかでない腰痛は2割、8割は対応できる腰痛で、無用な心配は不要ということです。

詳しくは本文を熟読ください。